人間便器(1)
便器体験談の要望も一応あるようだし、カテゴリも作ってあるのでアップします。スカ系が苦手な方は読み飛ばしてください。
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便器になったのはもうずいぶんと前のことだ。
やはり奴隷体質である俺は、SM小説などでよく見る人間便器になることを憧れていた。小便は今までのプレーの中でもよく飲まされることはあったし、何の抵抗もなく受け入れられた。延々と小便を飲まされ、息が小便臭くなることに喜びを覚えたこともある。
ただ、糞はなかなか機会がない。根っからの糞好きというわけではないので、自分一人で糞遊びをするというわけでもない。やはり調教として無理矢理にでもやられるというのが俺の望みだ。そしてその絶好の機会が訪れた。
全裸で後ろ手に縛られて床に転がされる。「便器になりたいという気合いがどの程度が確認してやらんとな」。そういうと六尺姿のご主人様は俺の顔面に座り込んだ。その瞬間、すげぇ臭いが俺を襲う。ほとんど洗わないというその六尺はケツのところが茶色に染まっていた。
臭いにくらくらしながら舌を伸ばした。しばらくしてご主人様のケツが離れたと思うと猛烈なビンタをくらった。「奴隷のくせに舌遣いもしらんのか。もっと気合い入れてなめろ」。六尺をほどくと今度はケツ穴が直接俺の口におしつけられる。懸命にケツ穴奉仕をする俺。
言われるがままにケツ穴に舌を差し入れると、舌先に固い感触があたる。この日のために数日間糞をため込んだというご主人様。これからのことを考えると俺は興奮してきた。
やがてバスルームに連れて行かれると空の湯船に入るよう言われる。開口マスクを装着させられると、座ってケツを高く上げるよう命令される。後ろ手に縛られているため頭は完全に湯船の底だ。頭を横にして上を見上げた俺に目に巨大なイルリガートルが見えた。たっぷりと水がつまったタンクからつながるゴム管はもちろん俺のケツ穴に挿入される。
プラスチック製の栓をゆるめると一気に俺のケツに浣腸液が流れ込んでくる。2回繰り返して合計2リットル。そうでなくてもご主人様の命令でここ3日は糞をしていなくてぱんぱんの腹はさらにふくれあがり、ひどい腹痛だ。
あっという間にケツ穴から吹き出す糞混じりの汚水。ケツはもちろん、脚や顔はその汚水につかる。「わかったか。便器になるというのはこういうことなんだぞ」。そういいながら、ご主人様は再び俺のケツに水を注ぎ込む。開口マスクのせいで口に汚水が流れ込み、むせかえる俺。むせるたびにケツからは水が噴き出す。そんな状況にもかかわらず、俺のチンポが勃っていることに気づいたのはちょうどその時だった・・・。
次はいよいよ本番・・・
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やがてバスルームに連れて行かれると空の湯船に入るよう言われる。開口マスクを装着させられると、座ってケツを高く上げるよう命令される。後ろ手に縛られているため頭は完全に湯船の底だ。頭を横にして上を見上げた俺に目に巨大なイルリガートルが見えた。たっぷりと水がつまったタンクからつながるゴム管はもちろん俺のケツ穴に挿入される。
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